2日、光霧山観光区の米倉山風景区。(ドローンから、巴中=新華社配信/付海旭)
【新華社成都11月5日】中国四川省巴中市の光霧山観光区は晩秋を迎え、山々が色とりどりに染まった。メタセコイアやウルシ、マツなどの木々が標高ごとに赤や黄、緑の彩りを見せ、絵のような景色が広がる。
1日、光霧山観光区の米倉山風景区を訪れた人たち。(巴中=新華社記者/江宏景)
光霧山観光区は光霧山、米倉山、十八月潭(じゅうはちげつたん)の三つの風景区からなる。
1日、光霧山観光区米倉山風景区の黒熊溝で、杉林をバックに写真を撮る人。(巴中=新華社記者/江宏景)
1日、光霧山観光区米倉山風景区の天然画廊で、景色を楽しむ人たち。(巴中=新華社記者/江宏景)
1日、光霧山観光区米倉山風景区の天然画廊で、景色を楽しむ人たち。(巴中=新華社記者/江宏景)
1日、光霧山観光区の米倉山風景区。(ドローンから、巴中=新華社配信/付海旭)
1日、光霧山観光区の米倉山風景区。(ドローンから、巴中=新華社配信/付海旭)
1日、光霧山観光区の米倉山風景区で、色づいた林を散策する人たち。(ドローンから、巴中=新華社配信/付海旭)
1日、光霧山観光区の米倉山風景区。(ドローンから、巴中=新華社配信/付海旭)
2日、米倉山風景区の橋の上から景色を眺める人たち。(巴中=新華社配信/付海旭)
2日、米倉山風景区の林の間を走る景観道路。(ドローンから、巴中=新華社配信/付海旭)