27日、南堡塩場での採塩作業。(唐山=新華社記者/楊世尭)
【新華社唐山10月30日】中国河北省唐山市曹妃甸(そうひでん)区の南堡(なんほう)塩場で、35万ムー(約230平方キロ)の塩田が秋の採取の時期を迎えた。晴天の下で作業員らが作業に精を出している。南堡塩場は中国有数の塩田「長蘆(ちょうろ)塩区」の生産拠点の一つで、今年の海塩総生産量は150万トンに達すると見込まれる。(記者/楊世尭)
27日、南堡塩場での採塩作業。(唐山=新華社記者/楊世尭)
27日、採取した塩を積んだ船の上で、塩の山をならす職員。(唐山=新華社記者/楊世尭)
27日、南堡塩場から塩を運び出す船。(唐山=新華社記者/楊世尭)
27日、南堡塩場での採塩作業。(唐山=新華社記者/楊世尭)
27日、南堡塩場で、機械で塩を採取する職員。(唐山=新華社記者/楊世尭)
27日、南堡塩場で、採取した塩を船に積み込む職員。(唐山=新華社記者/楊世尭)
27日、南堡塩場での採塩作業。(唐山=新華社記者/楊世尭)