25日、黒竜江省ジャムス市にある天日干し場。(ドローンから、ジャムス=新華社配信/朱宗強)
【新華社ハルビン10月27日】中国最大の穀倉地帯、黒竜江省で収穫作業が終盤を迎えた。収穫した穀物は各地で厳格に管理され、集荷や備蓄における安全が守られている。
25日、黒竜江省ジャムス市で天日干しされたトウモロコシ。(ドローンから、ジャムス=新華社配信/陳志国)
20日、北大荒農墾集団傘下の黒竜江建設農場で、カビの発生を防ぐためトウモロコシを反転させる重機。(ドローンから、北安=新華社配信/許穎献)
21日、北大荒農墾集団傘下の黒竜江綏浜農場にある穀物処理センターで乾燥塔へ搬入されるトウモロコシ。(鶴崗=新華社配信/李興)
24日、北大荒農墾集団傘下の黒竜江尾山農場で乾燥させたトウモロコシを運ぶ重機。(ドローンから、黑河=新華社配信/陸文祥)
20日、黒竜江省双鴨山市の穀物買い付け・備蓄企業で荷降ろしされる穀物。(ドローンから、双鴨山=新華社配信/韓陽)
25日、黒竜江省双鴨山市の穀物買い付け・備蓄企業で、トウモロコシを貯蔵用の囲いに入れる重機。(ドローンから、双鴨山=新華社配信/韓陽)
25日、北大荒農墾集団傘下の黒竜江友誼農場第四管理区にある天日干し場。(ドローンから、双鴨山=新華社配信/徐宏宇)
24日、穀物で埋め尽くされた黒竜江北大荒農業八五六分公司の天日干し場。(ドローンから、虎林=新華社配信/王金彬)
24日、黒竜江北大荒農業八五六分公司の天日干し場でトラックに積み込まれる穀物。(ドローンから、虎林=新華社配信/王金彬)
24日、黒竜江省富錦市の穀物買い付け・備蓄企業で乾燥処理が行われるトウモロコシ。(ドローンから、富錦=新華社配信/曲玉宝)