12日、東北虎豹国家公園の東寧科学普及宣伝教育センターを見学する来館者。(東寧=新華社記者/孫瑞博)
【新華社東寧10月14日】中国黒竜江省東寧市にある東北虎豹国家公園の東寧科学普及宣伝教育センターは「動物の視点」を特色とする没入型の展示施設となっている。来館者は多彩な双方向型コンテンツを通じてアムールトラとアムールヒョウの生態、食物連鎖、生息地などについて理解を深められる。同国家公園の設立後に生態系保全、個体群回復、国境をまたいだロシアとの共同保護活動で得られた成果も紹介している。
12日、東北虎豹国家公園の東寧科学普及宣伝教育センターにある動物関連の展示。(東寧=新華社記者/孫瑞博)
12日、東北虎豹国家公園にある東寧科学普及宣伝教育センター。(東寧=新華社記者/孫瑞博)
12日、東北虎豹国家公園の東寧科学普及宣伝教育センターでトラの鳴き声を聞く来館者。(東寧=新華社記者/孫瑞博)
12日、東北虎豹国家公園の東寧科学普及宣伝教育センターにある解説パネル。(東寧=新華社記者/孫瑞博)
12日、東北虎豹国家公園の東寧科学普及宣伝教育センターでアムールトラについて解説するスタッフ。(東寧=新華社記者/孫瑞博)
12日、東北虎豹国家公園の東寧科学普及宣伝教育センターを見学する来館者。(東寧=新華社記者/孫瑞博)
12日、東北虎豹国家公園の東寧科学普及宣伝教育センターを見学する来館者。(東寧=新華社記者/孫瑞博)