長春ユニバ冬季大会の聖火、イタリア・トリノで採火

長春ユニバ冬季大会の聖火、イタリア・トリノで採火

新華社 | 2026-10-09 17:12:00

8日、採火式で火がともされた聖火台。(トリノ=新華社記者/王楷焱)

 【新華社トリノ10月9日】イタリアのトリノで8日、第33回ワールドユニバーシティゲームズ冬季大会の聖火が無事採取された。大会は2027年に中国吉林省長春市で開催される。

8日、ランタンに移された聖火。(トリノ=新華社記者/王楷焱)

8日、聖火ランタンを手にトリノの街を巡回する大会関係者ら。(トリノ=新華社記者/王楷焱)

8日、採火式で披露されたダンス。(トリノ=新華社記者/王楷焱)

8日、ランタンにともされた聖火。(トリノ=新華社記者/王楷焱)

8日、トリノ工科大学で聖火のランタンを迎えた芸術家と大会マスコット。(トリノ=新華社記者/王楷焱)

8日、採火式で1959年第1回大会のトーチを掲げる国際大学スポーツ連盟(FISU)のレオンツ・エダー会長。(トリノ=新華社記者/王楷焱)

8日、採火式でワールドユニバーシティゲームズのトーチ「吉翔(ジーシャン)」を手にした大会マスコットの「吉氷(ジービン)」「吉雪(ジーシュエ)」。(トリノ=新華社記者/王楷焱)

8日、聖火ランタンを手にトリノの街を巡回する大会関係者ら。(トリノ=新華社記者/王楷焱)

8日、採火式に登場した国際大学スポーツ連盟(FISU)の旗。(トリノ=新華社記者/王楷焱)

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