
5日、重慶市巴南区界石鎮の美心2号洋人街でガラス越しに工場の生産ラインを見学する観光客。(重慶=新華社記者/黄偉)
【新華社重慶10月6日】中国重慶市巴南区界石鎮で1日、「美心2号洋人街」第1期エリアが正式にオープンした。同プロジェクトは、「工場を観光スポットに、生産現場を消費シーンへ」と転換する革新的モデルを打ち出し、国慶節連休(1~7日)期間中に多くの人出でにぎわっている。統計によると開業から4日間で、訪れた観光客は1日平均延べ10万人近くに上った。

5日、重慶市巴南区界石鎮の美心2号洋人街で撮影や散策を楽しむ観光客。(ドローンから、重慶=新華社記者/黄偉)

5日、重慶市巴南区界石鎮の美心2号洋人街でバンパーカーを楽しむ観光客。(重慶=新華社記者/黄偉)

5日、重慶市巴南区界石鎮の美心2号洋人街で撮影や散策を楽しむ観光客。(重慶=新華社記者/黄偉)

5日、重慶市巴南区界石鎮の美心2号洋人街でミニSLを体験する観光客。(重慶=新華社記者/黄偉)