
3日、天津博物館で、新たに公開された清代書画を鑑賞する人。(天津=新華社記者/周潤健)
【新華社天津10月5日】中国天津市の天津博物館はこのほど、常設展「耀世奇珍-館蔵文物精品陳列」の展示入れ替えを行い、清代の書画作品を新たに公開した。
天津博物館は創立から100年以上の歴史を持ち、青銅器や陶磁器、絵画、玉器、璽印(じいん)など21万点余りを所蔵する。常設展は同館を代表する展示で、最も代表的な所蔵品を紹介している。(記者/周潤健)

3日、天津博物館で、新たに公開された清代書画を鑑賞する人たち。(天津=新華社記者/周潤健)

天津博物館で新たに公開された華嵒(か・がん)の代表作「白雲松舎図軸」。(天津=新華社配信)

3日、天津博物館で、新たに公開された清代書画を鑑賞する人たち。(天津=新華社記者/周潤健)

天津博物館で新たに公開された高鳳翰(こう・ほうかん)の代表作「雪景山水図軸」。(天津=新華社配信)

天津博物館で新たに公開された李鱓(り・ぜん)の代表作「歳朝図軸」。(天津=新華社配信)

天津博物館で新たに公開された鄭燮(てい・しょう)の代表作「新篁図軸」。(天津=新華社配信)

3日、天津博物館で、新たに公開された清代書画を鑑賞する人。(天津=新華社記者/周潤健)

天津博物館で新たに公開された黄慎(こう・しん)の代表作「人物図冊」。(天津=新華社配信)

天津博物館で新たに公開された羅聘(ら・へい)の代表作「蘭竹石図軸」。(天津=新華社配信)

天津博物館で新たに公開された金農(きん・のう)の代表作「墨梅図軸」。(天津=新華社配信)

3日、天津博物館で、新たに公開された清代書画を鑑賞する人たち。(天津=新華社記者/周潤健)

3日、天津博物館で、新たに公開された清代書画を鑑賞する人たち。(天津=新華社記者/周潤健)

天津博物館で新たに公開された高翔(こう・しょう)の代表作「山水図冊」。(天津=新華社配信)