ケニアのナイバシャ湖で撮影したキリン。(2025年4月12日撮影、ナイロビ=新華社記者/楊光)
【新華社ナイロビ10月4日】10月4日は「世界動物の日」。ケニアのマサイマラからタンザニアのセレンゲティまで、東アフリカの大地には世界でも類を見ない自然景観が広がり、野生動物を育んできた。ライオン、ヒョウ、ジャッカル、ガゼル、キリン、そして色鮮やかな鳥たちが広大なサバンナで共生している。
タンザニアのセレンゲティ国立公園で撮影したトムソンガゼル。(3月1日撮影、ナイロビ=新華社配信)
タンザニアのセレンゲティ国立公園で、岩陰に入って涼むケープハイラックスと岩の上で休むトカゲの一種ムワンザアガマ。(3月5日撮影、ナイロビ=新華社配信)
タンザニアのセレンゲティ国立公園で撮影したキイロメンガタハタオリ。(3月3日撮影、ナイロビ=新華社配信)
1日、ケニアのマサイマラ国立保護区で撮影したライラックニシブッポウソウ。(ナイロビ=新華社配信)
ケニアのマサイマラ国立保護区で餌を食べるブチハイエナ。(2025年10月5日撮影、ナイロビ=新華社記者/楊光)
ケニアのマサイマラ国立保護区で水を飲むライオン。(9月1日撮影、ナイロビ=新華社配信)
タンザニアのセレンゲティ国立公園で撮影したアヌビスヒヒ。(2月26日撮影、ナイロビ=新華社配信)
タンザニアのセレンゲティ国立公園で木の上に寝そべるヒョウ。(3月2日撮影、ナイロビ=新華社配信)
ケニアのマサイマラ国立保護区で明け方に撮影したキリン。(8月7日撮影、ナイロビ=新華社配信)
タンザニアのセレンゲティ国立公園で撮影したライオン。(3月5日撮影、ナイロビ=新華社配信)
ケニアのマサイマラ国立保護区で撮影したセグロジャッカル。(8月28日撮影、ナイロビ=新華社配信)
タンザニアのセレンゲティ国立公園で撮影したカタグロトビ。(3月5日撮影、ナイロビ=新華社配信)