11日、北京国際茶業・茶芸博覧会の会場。(北京=新華社記者/李鑫)
【新華社北京9月12日】中国北京市の全国農業展覧館で11日、第21回北京国際茶業・茶芸博覧会が開幕した。会期は14日までで、国内外の茶産業企業約700社が出展している。来場者はお茶の試飲や贈答品選び、文化体験などを楽しんでいる。
11日、北京国際茶業・茶芸博覧会の会場に並ぶ福建省伝統の天目茶わん「建盞(けんさん)」。(北京=新華社記者/李鑫)
11日、広西チワン族自治区梧州市産の黒茶「六堡茶」を来場者に紹介するスタッフ。(北京=新華社記者/李鑫)
11日、福建省福州市産のジャスミン茶を試飲する来場者。(北京=新華社記者/李鑫)
11日、北京国際茶業・茶芸博覧会の会場に並ぶ抹茶製品。(北京=新華社記者/李鑫)
11日、北京国際茶業・茶芸博覧会でお茶を試飲する来場者。(北京=新華社記者/李鑫)
11日、貴州省銅仁市産の「梵浄山紅茶」を来場者に勧めるスタッフ。(北京=新華社記者/李鑫)
11日、スリランカのセイロン紅茶を試飲する来場者。(北京=新華社記者/李鑫)
11日、北京国際茶業・茶芸博覧会で茶器を鑑賞する来場者。(北京=新華社記者/李鑫)
11日、北京国際茶業・茶芸博覧会で藤茶(とうちゃ)への理解を深める来場者。(北京=新華社記者/李鑫)
11日、貴州省雷山県産の「銀球茶」を来場者に勧めるスタッフ。(北京=新華社記者/李鑫)