5日、IFA2026の会場に向かう人たち。(ベルリン=新華社記者/張豪夫)
【新華社ベルリン9月7日】ドイツ・ベルリンで4日、家電見本市「国際コンシューマ・エレクトロニクス展(IFA2026)」が開幕した。
中国企業はここ数年、IFAで存在感を示しており、今年も家電大手のTCL科技集団、海信集団(ハイセンス)、海爾集団(ハイアール)、ドローン大手の大疆創新科技(DJI)、テクノロジー大手の小米集団(シャオミ)などが最新製品や技術を披露。メディアや来場者の注目を集めている。
5日、IFA2026の美的集団(中国家電大手)ブースで、インタラクティブゲームに参加する人(右)。(ベルリン=新華社記者/張豪夫)
5日、IFA2026の美的集団(中国家電大手)ブースで、ロボットの実演を見る人たち。(ベルリン=新華社記者/張豪夫)
5日、IFA2026の宇樹科技(ユニツリー・ロボティクス)ブースで、ロボットの格闘技を見る人たち。(ベルリン=新華社記者/張豪夫)
5日、IFA2026のTCL科技集団ブースで、ゲーム用ディスプレーを体験する人たち。(ベルリン=新華社記者/張豪夫)
5日、IFA2026の宇樹科技(ユニツリー・ロボティクス)ブースで、ロボットのパフォーマンスを見る人たち。(ベルリン=新華社記者/張豪夫)
5日、IFA2026のシャオミブースで商談する人たち。(ベルリン=新華社記者/張豪夫)
5日、IFA2026の影石創新科技(中国映像機器メーカー)ブースで、製品を体験する人。(ベルリン=新華社記者/張豪夫)
5日、IFA2026のDJIブースを見学する人たち。(ベルリン=新華社記者/張豪夫)
5日、IFA2026のシャオミブースで、電気自動車(EV)「SU7」を見る人たち。(ベルリン=新華社記者/張豪夫)
5日、IFA2026の「TOTWOO」(中国ジュエリーブランド)ブースを見学する人たち。(ベルリン=新華社記者/張豪夫)
5日、IFA2026のTCL科技集団ブースで、ロボットと触れ合う人。(ベルリン=新華社記者/張豪夫)
5日、IFA2026のハイアールブースで、ゲーム機器を体験する人たち。(ベルリン=新華社記者/張豪夫)
5日、IFA2026の四川長虹電器ブースで、ゲーム機器を体験する人。(ベルリン=新華社記者/張豪夫)
5日、IFA2026の宇樹科技(ユニツリー・ロボティクス)ブースで、ロボットのパフォーマンスを見る人たち。(ベルリン=新華社記者/張豪夫)
5日、IFA2026のDJIブースで、ドローン製品を見る人たち。(ベルリン=新華社記者/張豪夫)
5日、IFA2026のハイセンスブースを見学する人たち。(ベルリン=新華社記者/張豪夫)
5日、IFA2026の影石創新科技(中国映像機器メーカー)ブースを見学する人たち。(ベルリン=新華社記者/張豪夫)