3日、土石流被災地の中心部で、電線を張る電力作業員。(吉隆=新華社記者/丁増尼達)
【新華社吉隆9月4日】中国送電大手の国家電網は3日夜、西蔵自治区日喀則(シガツェ)市吉隆県で、吉隆口岸(通関地)中心部への仮設送電線の開通を同日午後8時に完了し、送電を再開したと発表した。
水害で損壊していた国道216号の区間が復旧したのを受け、傘下の国網西蔵電力が作業を本格化。山崩れや相次ぐ落石の危険がある中、昼夜を問わず復旧作業を進めた。
3日、土石流被災地の中心部で、電線を張る電力作業員。(吉隆=新華社記者/旦增尼瑪曲珠)
3日、土石流被災地の中心部で、設備の取り付けを行う電力作業員。(吉隆=新華社記者/晋美多吉)
3日、土石流被災地の中心部で、電柱と碍子(がいし)を運ぶ電力作業員。(吉隆=新華社記者/丁増尼達)
3日、土石流被災地の中心部で、電線を張る電力作業員。(吉隆=新華社記者/晋美多吉)
3日、土石流被災地の中心部で、電線を張る電力作業員。(吉隆=新華社記者/姜帆)
3日、土石流被災地の中心部で、電柱を立てる電力作業員。(吉隆=新華社記者/晋美多吉)
3日、土石流被災地の中心部で、電柱を立て、電線を張る電力作業員。(吉隆=新華社記者/姜帆)
3日、土石流被災地の中心部で、電線を張る電力作業員。(吉隆=新華社記者/丁増尼達)
3日、土石流被災地の中心部で、結線を行う電力作業員。(吉隆=新華社記者/丁増尼達)
3日、土石流被災地の中心部で、設備の取り付けを行う電力作業員。(吉隆=新華社記者/晋美多吉)
3日、土石流被災地の中心部で、設備の取り付けを行う電力作業員。(吉隆=新華社記者/姜帆)
3日、土石流被災地の中心部で、電線を張る電力作業員。(吉隆=新華社記者/晋美多吉)