27日、ゲームズコム2026の上海米哈游網絡科技(miHoYo)ブースで、オープンワールドRPG「原神」エリアを見学する人たち。(ケルン=新華社記者/張豪夫)
【新華社ケルン8月30日】ドイツ・ケルンで26日から開かれている世界最大級のゲームショー「ゲームズコム2026」。世界のゲームメーカーや業界関係者、ファンが一堂に会し、最新のゲームや革新的技術を展示、体験している。
ゲームズコム中国エリア責任者の潘容(はん・よう)氏によると、今年は中国から過去最多の60社が出展した。会場では多くの中国ゲームが海外初の体験版を公開。中国の要素や最先端技術が人々の注目を集めていた。
27日、ゲームズコム2026の網易遊戯(ネットイースゲームス)ブースに設けられたオープンワールドRPG「シー・オブ・レムナンツ」エリアで、ポーズを決めるコスプレイヤーたち。(ケルン=新華社記者/張豪夫)
27日、ゲームズコム2026の騰訊遊戯(テンセントゲームズ)ブースで、生活シミュレーションゲーム「リリのワールド」エリアを見学する人たち。(ケルン=新華社記者/張豪夫)
27日、ゲームズコム2026の網易遊戯(ネットイースゲームス)ブースで、対戦型シューティングゲーム「マーベル・ライバルズ」のエリアを見学する人たち。(ケルン=新華社記者/張豪夫)
27日、ゲームズコム2026の騰訊遊戯(テンセントゲームズ)ブースで、ゲームを体験する人たち。(ケルン=新華社記者/張豪夫)
27日、ゲームズコム2026の網易遊戯(ネットイースゲームス)ブースで、オープンワールドRPG「燕雲十六声(Where Winds Meet)」のエリアを見学する人たち。(ケルン=新華社記者/張豪夫)