28日、吉隆口岸上流のせき止め湖一帯。(ドローンから、吉隆=新華社記者/晋美多吉)
【新華社吉隆8月29日】中国西蔵自治区日喀則(シガツェ)市吉隆県で28日、観測専門家チームが吉隆口岸(通関地)上流に形成されたせき止め湖を調査した。同行した記者が湖の全域をドローンで撮影した。
吉隆口岸では、26日午前10時半(日本時間同11時半)ごろにネパール側で発生した土石流により多くの死傷者や行方不明者が出た。被災地では現在、救助活動と復旧作業が進められている。
28日、吉隆口岸上流のせき止め湖一帯。(ドローンから、吉隆=新華社記者/晋美多吉)
28日、吉隆口岸上流のせき止め湖一帯。(ドローンから、吉隆=新華社記者/晋美多吉)
28日、吉隆口岸上流のせき止め湖一帯。(ドローンから、吉隆=新華社記者/晋美多吉)
28日、吉隆口岸上流のせき止め湖一帯。(ドローンから、吉隆=新華社記者/晋美多吉)
28日、吉隆口岸上流のせき止め湖一帯。(ドローンから、吉隆=新華社記者/晋美多吉)
28日、吉隆口岸上流のせき止め湖一帯。(ドローンから、吉隆=新華社記者/晋美多吉)
28日、吉隆口岸上流のせき止め湖一帯。(ドローンから、吉隆=新華社記者/晋美多吉)
28日、吉隆口岸上流のせき止め湖一帯。(ドローンから、吉隆=新華社記者/晋美多吉)
28日、吉隆口岸上流のせき止め湖一帯。(ドローンから、吉隆=新華社記者/晋美多吉)
28日、吉隆口岸上流のせき止め湖一帯。(ドローンから、吉隆=新華社記者/晋美多吉)