18日、洛陽橋の中央にある「中亭」を散策する観光客。(ドローンから、泉州=新華社記者/林善伝)
【新華社泉州8月25日】中国福建省泉州市に架かる洛陽橋(万安橋)は現存する国内最古の海をまたぐ梁式石造大橋で、世界遺産「泉州:宋元中国の海洋商業貿易センター」の構成遺産となっている。周辺の街並みには同省南部特有の赤れんが造りの古民家や騎楼(1階部分を公共通路とした建築)など特色ある歴史的建築物が残る。同市は近年、無形文化遺産や文化クリエーティブなどの産業を積極的に導入し、文化遺産の活用と日常生活への融合を進めることで訪れる人々を引き付けている。(記者/林善伝)
18日、洛陽橋の中央にある「中亭」で写真に納まる観光客。(泉州=新華社記者/林善伝)
18日、洛陽橋を歩く観光客。(ドローンから、泉州=新華社記者/林善伝)
18日、空から見た洛陽橋。(ドローンから、泉州=新華社記者/林善伝)
18日、洛陽橋を歩く観光客。(ドローンから、泉州=新華社記者/林善伝)
18日、空から見た洛陽橋。(ドローンから、泉州=新華社記者/林善伝)
18日、洛陽橋を歩く観光客。(ドローンから、泉州=新華社記者/林善伝)
18日、洛陽橋のたもとを歩く観光客。(ドローンから、泉州=新華社記者/林善伝)
18日、洛陽橋を歩く観光客。(ドローンから、泉州=新華社記者/林善伝)
18日、洛陽橋を歩く観光客。(ドローンから、泉州=新華社記者/林善伝)