
19日、漠河市の北極村で写真に納まる観光客。(漠河=新華社記者/那宇奇)
【新華社漠河8月23日】「中国の北極」と呼ばれる黒竜江省漠河市は近年、地理的条件を生かし、オーロラ観測や国内最北端の地を訪れるツアーを次々と打ち出している。季節限定だった文化観光は、年間を通じて活況を呈する産業へと転換しつつある。

20日、漠河市北極村のトナカイ園で撮影を楽しむ観光客。(漠河=新華社記者/那宇奇)

20日、漠河市北極村のトナカイ園で撮影した梅花鹿(ハナジカ)。(漠河=新華社記者/那宇奇)

19日、漠河市北極村の七星広場で写真を撮る観光客。(漠河=新華社記者/那宇奇)

19日、漠河市北極村の七星広場に集まった観光客。(漠河=新華社記者/那宇奇)

19日、漠河市北極村の店で商品を選ぶ客。(漠河=新華社記者/那宇奇)

18日、「漠河ダンスホール」で楽しむ観光客。(漠河=新華社記者/那宇奇)

19日、漠河市北極村の七星広場でキャンプファイアを楽しむ観光客。(漠河=新華社記者/那宇奇)

19日、漠河市北極村の七星広場でキャンプファイアを楽しむ観光客。(漠河=新華社記者/那宇奇)

19日、漠河市北極村の店で、客に地元の紹介をするスタッフ。(漠河=新華社記者/那宇奇)