18日、物理探査船で機器を操作するアゼルバイジャンのクルー。(バクー=新華社記者/陳俊鋒)
【新華社バクー8月22日】中国とアゼルバイジャンの合弁企業、カスピ海地球物理(Caspian Geo)の物理探査船上で18日夜、両国の石油・ガス探査技術者が協力し、首都バクー近郊のカスピ海海域に海底地震計(OBN)を投下して、データ解析を行った。
18日、物理探査船で海底地震計をケーブルに取り付けるアゼルバイジャンのクルー。(バクー=新華社記者/陳俊鋒)
18日、物理探査船の操舵室でモニターを確認する中国とアゼルバイジャンの技術者。(バクー=新華社記者/陳俊鋒)
18日、物理探査船で海底に黄色い海底地震計を投下する中国とアゼルバイジャンの技術者。(バクー=新華社記者/陳俊鋒)
18日、物理探査船で海底に黄色い海底地震計を投下する中国とアゼルバイジャンの技術者。(バクー=新華社記者/陳俊鋒)
18日、物理探査船で海底地震計を確認する中国の技術者。(バクー=新華社記者/陳俊鋒)
18日、物理探査船で海底に黄色い海底地震計を投下する中国とアゼルバイジャンの技術者。(バクー=新華社記者/陳俊鋒)
18日、物理探査船のモニター画面でノード接続ケーブルを監視するアゼルバイジャンのクルー。(バクー=新華社記者/陳俊鋒)
18日、物理探査船で計器の投下状況を監視する中国とアゼルバイジャンの技術者。(バクー=新華社記者/陳俊鋒)
18日、物理探査船で機器を操作するアゼルバイジャンのクルー。(バクー=新華社記者/陳俊鋒)
18日、物理探査船で海底に黄色い海底地震計を投下する中国とアゼルバイジャンの技術者。(バクー=新華社記者/陳俊鋒)
18日、物理探査船の船尾で、海中に滑り込んでいく黄色い海底地震計。(バクー=新華社記者/陳俊鋒)