15日、荊州博物館で展示を見学する子どもたち。(武漢=新華社記者/沈虹氷)
【新華社武漢8月17日】中国湖北省各地の博物館が、青少年による研究学習ブームを迎えている。湖北省博物館や荊州博物館、三峡移民博物館などは、それぞれの収蔵品の特色を生かし、文化財の見学や展示品のガイド体験、手づくりワークショップ、無形文化遺産講座など多彩なプログラムを展開。博物館を訪れ暑さをしのぎながら歴史や文化を学ぶスタイルが、地元の小中学生の間で夏休みの新たな定番となっている。
15日、荊州博物館で展示を見学する子ども。(武漢=新華社記者/沈虹氷)
15日、荊州博物館で展示を見学する子どもたち。(武漢=新華社記者/沈虹氷)
15日、荊州博物館で展示を見学する子ども。(武漢=新華社記者/沈虹氷)
15日、荊州博物館で展示を見学する子ども。(武漢=新華社記者/沈虹氷)
15日、荊州博物館で展示を見学する人たち。(武漢=新華社記者/沈虹氷)
15日、荊州博物館で展示を見学する子ども。(武漢=新華社記者/沈虹氷)
15日、荊門市博物館で子どもたちに解説を行うボランティア(左)。(武漢=新華社配信/張彩雲)
15日、荊門市博物館で子どもたちに解説を行うボランティア(奥)。(武漢=新華社配信/張彩雲)
15日、孝感市の雲夢県博物館を見学する子どもたち。(武漢=新華社配信/秦楽清)
15日、恩施トゥチャ族ミャオ族自治州の宣恩県博物館で子どもたちに解説を行うボランティア(奥)。(武漢=新華社記者/肖芸九)
15日、恩施トゥチャ族ミャオ族自治州の宣恩県博物館で子どもたちに解説を行うボランティア(右端)。(武漢=新華社記者/肖芸九)
15日、恩施トゥチャ族ミャオ族自治州の宣恩県博物館で展示を見学する子どもたち。(武漢=新華社記者/肖芸九)