中国西蔵自治区で年に1度の「ショトゥン祭」 巨大な仏画公開

中国西蔵自治区で年に1度の「ショトゥン祭」 巨大な仏画公開

新華社 | 2026-08-13 16:32:01

12日、デプン寺の展仏台で巨大なタンカを見る人々。(ラサ=新華社配信/姜帆)

 【新華社ラサ8月13日】中国西蔵自治区ラサ市の哲蚌(デプン)寺で12日、年に1度の伝統行事「ショトゥン祭」(雪頓節)が始まり、巨大なタンカ(チベット仏教の仏画)を掲げる儀式が行われた。

12日、巨大なタンカをを担ぎ展仏台へ向かう僧侶と信徒。(ラサ=新華社配信/姜帆)

12日、デプン寺の措欽大殿から巨大なタンカを運び出す僧侶。(ラサ=新華社配信/姜帆)

12日、デプン寺の措欽大殿から巨大なタンカを運び出す僧侶。(ラサ=新華社配信/姜帆)

12日、デプン寺の措欽大殿から巨大なタンカを運び出す僧侶。(ラサ=新華社配信/姜帆)

12日、デプン寺でラッパを吹く僧侶。(ラサ=新華社配信/姜帆)

12日、デプン寺の展仏台で巨大なタンカを広げる僧侶。(ラサ=新華社配信/姜帆)

12日、デプン寺の措欽大殿から巨大なタンカを運び出す僧侶。(ラサ=新華社配信/姜帆)

12日、デプン寺の措欽大殿から巨大なタンカを運び出す僧侶。(ラサ=新華社配信/姜帆)

12日、デプン寺の展仏台に広げられた巨大なタンカを見る人々。(ラサ=新華社配信/姜帆)

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