10日、APECのモニュメントが設置されている深圳卓悦センター商業エリア。(深圳=新華社記者/梁旭)
【新華社深圳8月11日】中国広東省深圳市で開催される第33回アジア太平洋経済協力会議(APEC)非公式首脳会議の開幕まで100日を切り、歓迎ムードが高まっている。市内に花壇や大型屋外スクリーン、パネルなどが設置され、世界各地からの来賓を迎える準備が着々と進んでいる。
10日、APECのモニュメントが設置されている深圳の蓮花山公園。(深圳=新華社記者/梁旭)
10日、深圳市の電気街「華強北」を歩く外国人観光客。(深圳=新華社記者/梁旭)
10日、深圳湾スポーツセンターの外観。(深圳=新華社記者/梁旭)
10日、深圳北駅東広場にあるAPECのモニュメント前で写真に納まる外国人観光客。(深圳=新華社記者/梁旭)
10日、深圳湾口岸(通関地)に設置されている大型スクリーン。(深圳=新華社記者/梁旭)