6日、沙坡頭風景区でリフトを待つ観光客。(中衛=新華社記者/楊植森)
【新華社中衛8月10日】中国寧夏回族自治区中衛市の沙坡頭風景区は、南は黄河に面し、北は騰格里(トングリ)砂漠に隣接しており、独特な景観で各地からの観光客を引きつけている。夏休みシーズンに入って観光客数が大幅に増加し、多い時で1日2万人以上が訪れている。
6日、沙坡頭風景区でラクダに乗る観光客。(ドローンから、中衛=新華社記者/楊植森)
6日、沙坡頭風景区で観光客を運ぶリフト。(中衛=新華社記者/楊植森)
6日、沙坡頭風景区を流れる黄河で、羊皮のいかだに乗る観光客。(中衛=新華社記者/楊植森)
6日、空から見た沙坡頭風景区。(ドローンから、中衛=新華社記者/楊植森)