2日、滁州市の琅琊山でラフティングを楽しむ人々。(滁州=新華社配信/計成軍)
【新華社滁州8月8日】中国安徽省滁州市南西部にある琅琊山(ろうやさん)は、北宋の文人・欧陽修(おうよう・しゅう)が「酔翁亭記」に描いた酔翁亭で知られる。同市では、琅琊山の豊かな歴史・文化資源や自然景観を生かし、昼は景勝地を巡り、夜はマーケットを楽しむ観光スタイルを打ち出し、夏季の観光消費を盛り上げている。
2日、滁州市の琅琊山で、高架水路を下るラフティングを楽しむ人々。(ドローンから、滁州=新華社配信/計成軍)
2日、滁州市の琅琊山でラフティングを楽しむ人々。(ドローンから、滁州=新華社配信/計成軍)
1日、滁州市の琅琊山国家森林公園東門で開かれ、多くの人でにぎわう夜市。(滁州=新華社配信/計成軍)
1日、滁州市の琅琊山国家森林公園にある譲泉を見学する子どもたち。(滁州=新華社配信/計成軍)