7日、港湾運営企業、同江竜航港務のふ頭で水位を測るパトロール中の当直職員。(同江=新華社記者/張濤)
【新華社同江8月7日】中国黒竜江省同江市を流れる松花江で7日、今年初の大規模な増水による水位のピークが通過した。現地では危険箇所の点検や応急堤防の補強などを進め、住民の生命と財産を守るための対策を取っている。
7日、同江市の松花江本流沿いの堤防付け替え区間で土のうを並べる作業員。(同江=新華社記者/張濤)
7日、同江市の松花江本流沿いの堤防付け替え区間で監視・警戒に当たる職員。(ドローンから、同江=新華社記者/張濤)
7日、ドローンを使ってパトロールする同江市公安局の警察官。(同江=新華社記者/張濤)
7日、同江市の松花江本流沿いの堤防付け替え区間で土のうを並べる作業員。(ドローンから、同江=新華社記者/張濤)
7日、港湾運営企業、同江竜航港務のふ頭。(ドローンから、同江=新華社記者/張濤)
7日、同江市の松花江本流沿いの堤防付け替え区間で水位を確認する職員。(同江=新華社記者/張濤)
7日、同江市の松花江本流沿いの堤防付け替え区間で土のうを運ぶ作業員。(同江=新華社記者/張濤)