4日、バインチャガン湖の景色を楽しむ観光客。(シリンゴル=新華社記者/連振)
【新華社フフホト8月6日】中国内モンゴル自治区シリンゴル盟のバインチャガン湖ではこのところ、多くの観光客が夏景色を楽しんでいる。同湖は炭酸カルシウムなどの鉱物粒子を含む水が白く見えることから「ミルクの湖」と呼ばれている。
4日、バインチャガン湖の景色を楽しむ観光客。(シリンゴル=新華社記者/連振)
4日、バインチャガン湖で自撮りを楽しむ観光客。(シリンゴル=新華社記者/連振)
4日、バインチャガン湖の景色。(シリンゴル=新華社記者/連振)
4日、バインチャガン湖の景色を楽しむ観光客。(シリンゴル=新華社記者/連振)
4日、バインチャガン湖のほとりを歩く観光客。(シリンゴル=新華社記者/連振)
4日、バインチャガン湖のほとりを走る観光ミニ列車。(シリンゴル=新華社記者/連振)