7月24日、海南省瓊海市の潭門港に隣接する排港村で撮影を楽しむ観光客。(瓊海=新華社記者/蒲暁旭)
【新華社瓊海8月6日】中国海南省瓊海(けいかい)市の潭門港は海南島東部に位置する深海漁の重要な水揚げ拠点で、長い歴史を持つことから「千年の漁港、南中国海の玄関口」と称される。近年は漁業文化と港を軸に、周辺漁村の観光発展をけん引してきた。夏休みシーズンには多くの観光客を迎え、地域の魅力を発信する窓口となっている。
7月24日、海南省瓊海市の潭門港と漁村。(ドローンから、瓊海=新華社記者/蒲暁旭)
7月26日、海南省瓊海市の潭門港にある更路簿博物館。漁師が航海を記録した文書を所蔵している。(瓊海=新華社記者/蒲暁旭)
7月26日、海南省瓊海市の潭門港にある更路簿博物館。漁師が航海を記録した文書を所蔵している。(瓊海=新華社記者/蒲暁旭)
7月24日、海南省瓊海市の潭門港を散策する観光客。(ドローンから、瓊海=新華社記者/蒲暁旭)
7月24日、海南省瓊海市の潭門港で潮干狩りをする観光客。(瓊海=新華社記者/蒲暁旭)
7月24日、海南省瓊海市の潭門港で水遊びをする観光客。(瓊海=新華社記者/蒲暁旭)
海南省瓊海市の潭門港にある中国(海南)南海博物館。(7月4日、ドローンから、瓊海=新華社記者/蒲暁旭)