4日、侵華日軍第七三一部隊罪証陳列館の展示を見る来館者。(ハルビン=新華社記者/張濤)
【新華社ハルビン8月6日】夏休みシーズンに入り、中国黒竜江省ハルビン市の侵華日軍第七三一部隊罪証陳列館を訪れる人が増えている。
黒い箱のような外観を持つ同館は旧日本軍731部隊の犯罪行為を研究、展示しており、来館者は貴重な史料を通じて「悪魔の部隊」が実行した細菌戦や人体実験の真相を知ることができる。
4日、侵華日軍第七三一部隊罪証陳列館の展示を見る来館者。(ハルビン=新華社記者/張濤)
4日、侵華日軍第七三一部隊罪証陳列館を見学する来館者。(ハルビン=新華社記者/張濤)
4日、侵華日軍第七三一部隊罪証陳列館を出る人たち。(ハルビン=新華社記者/張濤)
4日、侵華日軍第七三一部隊罪証陳列館を見学する来館者。(ハルビン=新華社記者/張濤)
4日、侵華日軍第七三一部隊罪証陳列館の展示室。(ハルビン=新華社記者/張濤)
4日、侵華日軍第七三一部隊罪証陳列館を見学する来館者。(ハルビン=新華社記者/張濤)
4日、侵華日軍第七三一部隊罪証陳列館を見学する来館者。(ハルビン=新華社記者/張濤)