新華社 | 2026-08-01 19:59:15
7月29日、国務院新聞弁公室が開いた記者会見の様子。(北京=新華社記者/任鵬飛)
【新華社北京8月1日】中国国家知識産権(知的財産権)局の芮文彪(ぜい・ぶんひょう)副局長は7月29日、国務院新聞(報道)弁公室が開いた記者会見で、中国の有効発明特許全体のうち、人工知能(AI)やインターネット、クラウドコンピューティング、ビッグデータなど次世代情報技術関連の特許が占める割合は6月末時点で16・5%に上ったと明らかにした。
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