27日、北京市の故宮を見学する観光客。(北京=新華社記者/李欣)
【新華社北京7月28日】中国北京市の中心部を南北に貫く「北京中軸線」が27日、世界遺産登録2周年を迎えた。中軸線上にある故宮博物院や中国国家博物館、正陽門、先農壇、鐘鼓楼などの各ランドマークでは、特別開放や新たな展示などが行われ、多くの市民や観光客が節目を祝った。
27日、北京市の故宮を見学する観光客。(北京=新華社記者/李欣)
27日、北京市の故宮を見学する観光客。(北京=新華社記者/李欣)
27日、北京市の故宮を見学する観光客。(北京=新華社記者/李欣)
27日、北京市の故宮を見学する観光客。(北京=新華社記者/李欣)
27日、北京市の鐘鼓楼広場で毽子(ジェンズ=羽根蹴り)をする人々。(北京=新華社記者/謝晗)
27日、北京市の鼓楼から見た北京中軸線。(北京=新華社記者/謝晗)
27日、北京市の鐘鼓楼付近を散策する観光客。(北京=新華社記者/謝晗)
27日、鼓楼で北京中軸線を撮影する観光客。(北京=新華社記者/謝晗)
27日、北京市の鼓楼でパフォーマンスを鑑賞する観光客。(北京=新華社記者/謝晗)
27日、北京市の鼓楼を散策する観光客。(北京=新華社記者/謝晗)
27日、北京市の鼓楼を散策する観光客。(北京=新華社記者/謝晗)
27日、北京市の正陽門城楼の下を通り抜ける観光客。(北京=新華社記者/陳鍾昊)
27日、北京市の正陽門城楼の北側。(北京=新華社記者/陳鍾昊)
27日、北京市で正陽門城楼のアーチ形の門から見た正陽門箭楼。(北京=新華社記者/陳鍾昊)
27日、北京市の正陽門城楼から向かいの正陽門箭楼を撮影する観光客。(北京=新華社記者/陳鍾昊)
27日、北京市の正陽門城楼の北側。(北京=新華社記者/陳鍾昊)
27日、北京市の正陽門箭楼を散策する観光客。(北京=新華社記者/陳鍾昊)
27日、北京市の正陽門城楼で展示された正陽門の復元模型。(北京=新華社記者/陳鍾昊)
27日、北京市の正陽門城楼で仮想現実(VR)を体験する観光客。(北京=新華社記者/陳鍾昊)
27日、北京市の正陽門城楼で展示の写真を撮る観光客。(北京=新華社記者/陳鍾昊)
27日、北京市の正陽門城楼で歴史映像を鑑賞する観光客。(北京=新華社記者/陳鍾昊)
27日、北京市の正陽門城楼に展示された望獣(伝統的建築物の屋根などに魔除けの意味を込めて取り付けられた装飾部材)。正陽門城楼は保護修繕を経て同日、一般公開が再開された。(北京=新華社記者/陳鍾昊)