25日、成都地下鉄芳草街駅の納涼エリアでくつろぐ人たち。(成都=新華社記者/王曦)
【新華社成都7月28日】中国四川省成都市では高温が続く中、地下鉄全線の400余りの駅で納涼エリアが開放された。涼を取るためのスペースや休憩用の椅子を設け、同時に通行エリアと区別することで駅の円滑な運営も確保した。サービスは既に5年連続で実施されている。
25日、成都地下鉄火車南駅の納涼エリアでくつろぐ人たち。(成都=新華社記者/王曦)
25日、成都地下鉄磨子橋駅の納涼エリアで、ピアノを弾く人。(成都=新華社記者/王曦)
25日、成都地下鉄孵化園駅の納涼エリアで涼む人たち。(成都=新華社記者/王曦)
25日、成都地下鉄孵化園駅で、ディスプレーに表示された求人情報を撮影する人。(成都=新華社記者/王曦)
25日、成都地下鉄中医大・省医院駅の外で、日傘を差して歩く人たち。(成都=新華社記者/王曦)
25日、成都地下鉄中医大・省医院駅の納涼エリアでくつろぐ人たち。(成都=新華社記者/王曦)
25日、成都地下鉄孵化園駅の納涼エリアに設置された共用ボックス。(成都=新華社記者/王曦)
25日、成都地下鉄火車南駅の納涼エリアでくつろぐ人たち。(成都=新華社記者/王曦)
25日、成都地下鉄中医大・省医院駅の納涼エリアで絵を描く人。(成都=新華社配信/賀菁雯)