
25日、南天湖国家級観光リゾート区の風景。(ドローンから、重慶=新華社記者/唐奕)
【新華社重慶7月28日】中国重慶市豊都県の南天湖国家級観光リゾート区はカルスト地形や広大な原生林、草原など特徴的な自然資源を有し、標高が高いため夏の平均気温は20度で、森林率が87・6%に上ることから「天然の酸素バー」「避暑の名所」と称される。
豊都県は観光リゾート区に指定されて以降、道路、水道、電気、ガスなどのインフラ整備を継続的に実施。高級ホテル3軒、民宿65軒、キャンプ場5カ所が完成した。サービスの充実を図ることで、文化・観光・ウェルネス産業の質の高い発展を推進している。

25日、南天湖畔でレジャー用四輪車に乗る観光客。(重慶=新華社記者/唐奕)

25日、南天湖国家級観光リゾート区の風景。(ドローンから、重慶=新華社記者/唐奕)

25日、南天湖の風景を楽しむ観光客。(重慶=新華社記者/唐奕)

25日、南天湖畔の遊歩道で涼を取る観光客。(重慶=新華社記者/唐奕)

25日、南天湖国家級観光リゾート区の風景。(ドローンから、重慶=新華社記者/唐奕)

25日、南天湖畔でブランコに乗る子ども。(重慶=新華社記者/唐奕)

25日、南天湖でペダルボートをこぐ観光客。(重慶=新華社記者/唐奕)

25日、南天湖畔でキャンプを楽しむ観光客。(重慶=新華社記者/唐奕)

25日、南天湖国家級観光リゾート区の風景。(ドローンから、重慶=新華社記者/唐奕)

25日、南天湖畔の花畑で自撮りする観光客。(重慶=新華社記者/唐奕)

25日、南天湖国家級観光リゾート区の風景。(ドローンから、重慶=新華社記者/唐奕)

25日、南天湖国家級観光リゾート区の風景。(ドローンから、重慶=新華社記者/唐奕)

25日、観光客を乗せて南天湖畔を巡るミニ列車。(重慶=新華社記者/唐奕)

25日、南天湖畔でレジャー用四輪車に乗る観光客。(重慶=新華社記者/唐奕)