17日、黒竜江省双鴨山市で撮影した月と金星。(ドローンから、ハルビン=新華社配信/韓陽)
【新華社ハルビン7月19日】中国黒竜江省で17日の日没後、西の空で金星と三日月が近くに並ぶ様子を撮影した。太陽系の中で肉眼で最も明るく見える金星は、明け方に東の空に輝く「明けの明星」または日没後に西の空に現れる「宵の明星」の形で空に姿を現す。それぞれの状態は数カ月間続く。
17日、黒竜江省ハルビン市阿城区で撮影した月と金星。(ドローンから、ハルビン=新華社配信/劉大鵬)
17日、黒竜江省同江市で撮影した月と金星。(ハルビン=新華社配信/陳志国)
17日、黒竜江省チチハル市で撮影した月と金星。(ハルビン=新華社配信/王勇剛)
17日、黒竜江省同江市で撮影した月と金星。(ドローンから、ハルビン=新華社配信/李文濱)
17日、黒竜江省ハルビン市で撮影した月と金星。(ハルビン=新華社配信/張樹)
17日、黒竜江省ハルビン市で撮影した月と金星。(ハルビン=新華社配信/銭泊羽)
17日、黒竜江省同江市で撮影した月と金星。(ハルビン=新華社配信/劉万平)
17日、黒竜江省伊春市伊美区で撮影した月と金星。(ハルビン=新華社配信/李佳星)
17日、黒竜江省同江市で撮影した月と金星。(ドローンから、ハルビン=新華社配信/李文濱)
17日、黒竜江省富錦市で撮影した月と金星。(ハルビン=新華社配信/曲玉宝)