
16日、第5回ゾウ国際コミュニケーションフォーラムの会場。(シーサンパンナ=新華社配信)
【新華社昆明7月18日】中国雲南省西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州で14~16日、第5回ゾウ国際コミュニケーションフォーラムが開かれた。
シーサンパンナは、熱帯雨林の象徴で国家1級保護野生動物に指定されているアジアゾウの生息地。会場内外にアジアゾウをテーマにした置物や帆布製バッグ、木の葉を使った切り絵「葉彫」、ダイ族伝統の手すき紙のほか、関連書籍が展示され、来賓らの目を引いていた。(王賢思、念新洪、丁凝)

16日、ゾウの図柄をあしらったコーヒーのギフトボックス。(シーサンパンナ=新華社配信/丁凝)

16日、木の葉を使ってゾウを描いた切り絵「葉彫」。(シーサンパンナ=新華社配信/徐俊)

16日、ゾウの図柄をあしらった茶葉のギフトボックス。(シーサンパンナ=新華社配信/徐俊)

16日、ゾウをモチーフにした置物。(シーサンパンナ=新華社配信/丁凝)

16日、ゾウの図柄の帆布製バッグ。(シーサンパンナ=新華社配信/丁凝)

16日、ゾウとクジャクをモチーフにしたグッズ。(シーサンパンナ=新華社配信/丁凝)

16日、ダイ族伝統の製紙技術で作られた本の表紙。(シーサンパンナ=新華社配信/楊紫軒)

16日、箱にゾウの図柄をあしらった普洱(プーアル)茶を整理するスタッフ。(シーサンパンナ=新華社配信/丁凝)

16日、ゾウ関連の書籍。(シーサンパンナ=新華社配信/丁凝)

16日、ゾウとクジャクをモチーフにした置物。(シーサンパンナ=新華社配信/丁凝)

16日、ゾウのぬいぐるみを手にしたスタッフ。(シーサンパンナ=新華社配信)