12日、重慶動物園を訪れた両岸の青少年ら。(重慶=新華社記者/陳朔)
【新華社重慶7月14日】中国重慶市で13日までの6日間、大陸と台湾の青少年のイベント「2026年海峡両岸平和の小天使交流活動」が行われた。
今年は「重慶で自然に触れ、スマート技術で両岸を結ぶ」をテーマに、重慶と台湾から40人が参加。重慶の魅力に触れながら共に学び、互いの距離を縮めた。活動は中華全国台湾同胞聯誼会が主催し、重慶市台湾同胞聯誼会が運営を担った。
11日、重慶ロボット人工知能(AI)応用展示センターで、仮想現実(VR)コンテンツを体験する両岸の青少年たち。(重慶=新華社記者/陳朔)
10日、重慶市縉雲山(しんうんざん)の黛湖で、昆虫を観察する両岸の青少年ら。(重慶=新華社配信/馬孟起)
12日、イベントの閉会式で記念撮影する両岸の青少年ら。(重慶=新華社配信/楊嘉華)
11日、重慶ロボット人工知能(AI)応用展示センターで、産業ロボットの模型を見る両岸の青少年ら。(重慶=新華社記者/陳朔)
11日、重慶ロボット人工知能(AI)応用展示センターで、エンボディド(身体性を持つ)AIロボットのデモンストレーションを見る両岸の青少年ら。(重慶=新華社記者/陳朔)
11日、重慶ロボット人工知能(AI)応用展示センターで、ロボットのデモンストレーションを見る両岸の青少年ら。(重慶=新華社記者/陳朔)
11日、重慶文物考古研究院を見学する両岸の青少年ら。(重慶=新華社記者/陳朔)
9日、イベントの開会式で踊る台湾の青少年たち。(重慶=新華社配信/楊嘉華)
11日、重慶文物考古研究院を見学する両岸の青少年ら。(重慶=新華社記者/陳朔)