9日、チャルハン塩湖風景区で記念撮影をする人たち。(ゴルムド=新華社記者/王艷)
【新華社ゴルムド7月12日】夏を迎えた中国青海省海西モンゴル・チベット族自治州ゴルムド市の察爾汗(チャルハン)塩湖は、独特の色彩を見せている。
総面積5856平方キロに及ぶ同塩湖は、中国最大のカリ肥料の生産拠点であり、ナトリウム、マグネシウム、カリウム、リチウムの埋蔵量はいずれも全国トップとなっている。
9日、チャルハン塩湖風景区を散策する人たち。(ゴルムド=新華社記者/王艷)
9日、チャルハン塩湖風景区で記念撮影をする人たち。(ゴルムド=新華社記者/王艷)
9日、空から見たチャルハン塩湖風景区。(ドローンから、ゴルムド=新華社記者/王艷)
9日、チャルハン塩湖風景区を散策する人たち。(ドローンから、ゴルムド=新華社記者/王艷)