7日、「グローバルエドガー・スノー研究計画」の始動式に臨む新華社の傅華(ふ・か)社長(左から3人目)。(北京=新華社記者/張玉薇)
【新華社北京7月8日】中国北京市の北京大学で7日、国際シンポジウム「エドガー・スノーの精神的遺産が持つ現代的価値と世界的意義」が始まった。エドガー・スノーの親族、米エドガー・スノー記念基金会の代表、国内外の専門家・学者、報道関係者らが参加し、スノーの中国報道や精神的遺産を巡って意見を交わした。シンポジウムは8日まで開かれる。
7日、シンポジウムの開幕式で発言するエドガー・スノーの親族、サミュエル・マクリーンさん。(北京=新華社記者/張玉薇)
7日、シンポジウムの開幕式で発言する米エドガー・スノー記念基金会のシドニー・ウォード会長。(北京=新華社記者/張玉薇)
7日、シンポジウムの開幕式で発言するエドガー・スノーの親族、サミュエル・マクリーンさん。(北京=新華社記者/張玉薇)
7日、シンポジウムの開幕式で発言する米エドガー・スノー記念基金会のシドニー・ウォード会長。(北京=新華社記者/張玉薇)