2日、唐山市豊南区の北田荘村で、トウモロコシを収穫するコンバイン。(石家荘=新華社記者/楊世尭)
【新華社唐山7月8日】中国河北省唐山市豊南区でトウモロコシが収穫期を迎え、農家の人々は時期を逃さず作業を進めている。
豊南区は近年、農業資源を生かして作付けを適正化し、わせ品種のトウモロコシなど特産品の栽培を促進してきた。取り組みは生産者の収入向上と農村振興につながっている。
2日、唐山市豊南区の北田荘村で、トウモロコシを収穫するコンバイン。(ドローンから、石家荘=新華社記者/楊世尭)
2日、唐山市豊南区の北田荘村で、トウモロコシを収穫するコンバイン。(ドローンから、石家荘=新華社記者/楊世尭)
2日、唐山市豊南区の北田荘村でトラックに移されるトウモロコシ。(ドローンから、石家荘=新華社記者/楊世尭)
2日、唐山市豊南区の北田荘村で、トラックに移したトウモロコシを整理する農家の人。(ドローンから、石家荘=新華社記者/楊世尭)
2日、唐山市豊南区の北田荘村でトラックに移されるトウモロコシ。(ドローンから、石家荘=新華社記者/楊世尭)