
28日、ウラン・モド草原で草をはむ牛の群れ。(ドローンから、フフホト=新華社記者/貝赫)
【新華社フフホト6月30日】中国内モンゴル自治区興安(ヒンガン)盟科爾沁(ホルチン)右翼前旗の烏蘭毛都(ウラン・モド)草原では緑が深まり、蛇行する川、草をはむ牛や羊と共に穏やかな風景をつくり出している。

28日、内モンゴル自治区に広がるウラン・モド草原。(ドローンから、フフホト=新華社記者/貝赫)

28日、内モンゴル自治区に広がるウラン・モド草原。(ドローンから、フフホト=新華社記者/貝赫)

28日、ウラン・モド草原で草をはむ牛の群れ。(ドローンから、フフホト=新華社記者/貝赫)

28日、ウラン・モド草原で草をはむ牛の群れ。(ドローンから、フフホト=新華社記者/貝赫)

28日、ウラン・モド草原で草をはむ牛の群れ。(ドローンから、フフホト=新華社記者/貝赫)

28日、ウラン・モド草原で草をはむ馬の群れ。(ドローンから、フフホト=新華社記者/貝赫)

28日、内モンゴル自治区に広がるウラン・モド草原。(ドローンから、フフホト=新華社記者/貝赫)