25日、佳同鉄道・同江特大橋の工事現場で行われた橋桁架設作業。(ドローンから、同江=新華社記者/張濤)
【新華社同江6月30日】中国と欧州を結ぶ国際貨物列車「中欧班列」の東ルートを構成する佳同鉄道(黒竜江省ジャムス-同江)で、輸送力向上を目的とする改修工事が本格化している。
改修対象は東ジャムス駅から同江北駅まで。同鉄道は貨物に加え、旅客も輸送する主要路線となっており、完成後は同江口岸(通関地)を支える輸送能力が全面的に向上し、走行する列車は従来の4倍以上に増加すると見込まれている。
25日、佳同鉄道・同江特大橋の工事現場で行われた橋桁架設作業。(ドローンから、同江=新華社記者/張濤)
25日、佳同鉄道・同江特大橋の工事現場で橋桁の架設を行う作業員。(同江=新華社記者/張濤)
25日、佳同鉄道・同江特大橋の工事現場で行われた橋桁架設作業。(同江=新華社記者/張濤)
25日、佳同鉄道・同江特大橋の工事現場で行われた橋桁架設作業。(ドローンから、同江=新華社記者/張濤)
25日、佳同鉄道・同江特大橋の工事現場で行われた橋桁架設作業。(ドローンから、同江=新華社記者/張濤)
25日、佳同鉄道・同江特大橋の工事現場で行われた橋桁架設作業。(ドローンから、同江=新華社記者/張濤)
25日、佳同鉄道・同江特大橋の工事現場で行われた橋桁架設作業。(ドローンから、同江=新華社配信/呉雨南)
25日、佳同鉄道・同江特大橋の工事現場で働く作業員。(同江=新華社記者/張濤)