26日、湖北省宜昌市で遊覧船から長江の夜景を楽しむ観光客。(宜昌=新華社記者/杜子璇)
【新華社宜昌6月28日】中国湖北省宜昌市は近年、三峡ダムの玄関口という立地と自然環境を生かし、長江の夜間クルーズに力を入れている。夜景と水力発電施設、三峡の景観を堪能できるとして多くの乗船客でにぎわい、文化と観光を融合させた成功例となっている。
26日、湖北省宜昌市で遊覧船から長江の風景を楽しむ観光客。(宜昌=新華社記者/杜子璇)
葛洲壩(かつしゅうは)3号閘門(こうもん)を通過する船。(6月8日撮影、宜昌=新華社記者/杜子璇)
26日、葛洲壩3号閘門を通過する船。(宜昌=新華社記者/杜子璇)
26日、湖北省宜昌市で遊覧船から長江の風景を楽しむ観光客。(宜昌=新華社記者/杜子璇)