20日、武漢の東湖に咲くハスの花。(武漢=新華社記者/沈虹氷)
【新華社武漢6月22日】中国湖北省武漢市の東湖風景区ではハスの花が咲く中、水鳥が姿を見せ、生き生きとした夏景色が広がっている。
武漢市はここ数年、「生態優先・グリーン(環境配慮型)発展」を掲げ、長江の保全や東湖緑道の整備、水中の生態系構築などを実施してきた。東湖の水質は継続的に改善され、生物多様性も豊かになっている。
21日、武漢の東湖でハスの花を楽しむ観光客。(武漢=新華社記者/伍志尊)
14日、武漢の東湖に咲くハスの花。(武漢=新華社記者/沈虹氷)
武漢の東湖で撮影したゴイサギ。(5月31日撮影、武漢=新華社記者/沈虹氷)
武漢の東湖で魚を捕まえたゴイサギ。(5月31日撮影、武漢=新華社記者/沈虹氷)
21日、武漢の東湖に咲くハスの花。(武漢=新華社記者/伍志尊)
20日、ハスの葉に止まったチョウトンボ。(武漢=新華社記者/沈虹氷)
20日、武漢の東湖に咲くハスの花。(武漢=新華社記者/沈虹氷)
20日、武漢の東湖に広がる景色。(武漢=新華社記者/沈虹氷)