17日、豊寧満族自治県の景勝地でハンググライダーを体験する観光客。(承徳=新華社配信/王立群)
【新華社承徳6月20日】中国河北省承徳市豊寧満族自治県の壩上(はじょう)草原では夏を迎え、多くの観光客が風景や民俗風情を楽しんでいる。
自治県はここ数年、草原の自然を生かし、文化・観光施設の整備とサービスの充実を図ってきた。こうした取り組みは住民の収入増につながり、地域経済の発展も促進している。
17日、豊寧満族自治県の景勝地でキャンプファイアを楽しむ観光客ら。(承徳=新華社配信/王立群)
17日、豊寧満族自治県の複合リゾート「天馬飛行小鎮」でハンググライダーを体験する観光客。(承徳=新華社記者/楊世尭)
17日、豊寧満族自治県の景勝地にある飲食店で、羊の丸焼きを切り分ける観光客。(承徳=新華社配信/王立群)
17日、豊寧満族自治県の複合リゾート「天馬飛行小鎮」で披露されたカースタント。(承徳=新華社記者/楊世尭)
18日、豊寧満族自治県の中国馬鎮リゾート区を訪れた観光客。(承徳=新華社記者/楊世尭)
17日、空から見た豊寧満族自治県の複合リゾート「天馬飛行小鎮」。(ドローンから、承徳=新華社記者/楊世尭)
17日、豊寧満族自治県の複合リゾート「天馬飛行小鎮」でハンググライダーを体験する観光客。(承徳=新華社記者/楊世尭)