13日、黒竜江省の南甕河国家級自然保護区。(ドローンから、大興安嶺=新華社配信/荘宇)
【新華社ハルビン6月16日】中国黒竜江省の南甕河(なんおうが)国家級自然保護区で新緑が芽吹き、野生動物も活発に動き出した。
自然保護区は大興安嶺地区東部の伊勒呼里山南麓に位置し、総面積は22万9523ヘクタールに及ぶ。ラムサール条約登録湿地で、生物多様性のホットスポットの一つでもある。
13日、黒竜江省の南甕河国家級自然保護区で、巣の中のひなを守るコウノトリ。(ドローンから、大興安嶺=新華社配信/荘宇)
13日、黒竜江省の南甕河国家級自然保護区。(ドローンから、大興安嶺=新華社配信/荘宇)
12日、黒竜江省の南甕河国家級自然保護区。(ドローンから、大興安嶺=新華社配信/荘宇)
13日、黒竜江省の南甕河国家級自然保護区。(ドローンから、大興安嶺=新華社配信/荘宇)
12日、黒竜江省の南甕河国家級自然保護区に広がる湿地で餌を探すコウノトリ。(ドローンから、大興安嶺=新華社配信/荘宇)
12日、黒竜江省の南甕河国家級自然保護区で、巣の中のひなを守るコウノトリ。(ドローンから、大興安嶺=新華社配信/荘宇)
13日、黒竜江省の南甕河国家級自然保護区。(ドローンから、大興安嶺=新華社配信/荘宇)
12日、黒竜江省の南甕河国家級自然保護区の湿地で餌を探すシベリアノロジカ。(ドローンから、大興安嶺=新華社配信/荘宇)
12日、黒竜江省の南甕河国家級自然保護区の湿地で餌を探すオオヤマネコ。(ドローンから、大興安嶺=新華社配信/荘宇)