9日、サラウス国家考古遺跡公園のサラウス遺跡博物館。(ドローンから、オルドス=新華社記者/李志鵬)
【新華社オルドス6月11日】中国黄河流域の中期旧石器時代遺跡、薩拉烏蘇(サラウス)遺跡は、内モンゴル自治区オルドス市ウーシェン旗無定河鎮に主要部分がある。東アジアの古人類の進化の道筋を解明する遺跡であり、2001年に全国重点文物保護単位(国宝・重要文化財)、2025年に国家考古遺跡公園に指定された。
9日、サラウス国家考古遺跡公園の景色。(オルドス=新華社記者/李志鵬)
9日、上空から見たサラウス国家考古遺跡公園。(ドローンから、オルドス=新華社記者/李志鵬)
9日、サラウス遺跡博物館に展示されている石器。(オルドス=新華社記者/李志鵬)
9日、サラウス遺跡博物館に展示されている河套人(初期人類)の歯の化石模型。(オルドス=新華社記者/李志鵬)
9日、サラウス国家考古遺跡公園に保存されている邵家溝湾遺跡。(オルドス=新華社記者/李志鵬)
9日、上空から見たサラウス国家考古遺跡公園。(ドローンから、オルドス=新華社記者/李志鵬)
9日、サラウス国家考古遺跡公園のサラウス遺跡博物館で展示を見る人たち。(オルドス=新華社記者/李志鵬)
9日、サラウス遺跡博物館に展示されている骨器。(オルドス=新華社記者/李志鵬)
9日、サラウス国家考古遺跡公園の景色。(ドローンから、オルドス=新華社記者/李志鵬)