5日、重慶市大足区の竜水湖にある小島で戯れ合うコサギ。(重慶=新華社記者/劉潺)
【新華社重慶6月8日】中国重慶市大足区は近年、環境保全を優先する方針に基づき、中型貯水池である竜水湖の生態系を体系的に修復してきた。汚染企業の操業停止や湖畔の植生回復、流入する支流の整備を進めた結果、水質が着実に改善し、森林率は91%を超えた。さまざまな水鳥も年々増加している。
5日、重慶市大足区の竜水湖で水面近くを飛ぶゴイサギ。(重慶=新華社記者/劉潺)
5日、重慶市大足区の竜水湖にある小島から飛び立つコサギ。(重慶=新華社記者/劉潺)
5日、重慶市大足区の竜水湖にある小島の上空を飛ぶコサギ。(重慶=新華社記者/劉潺)
5日、重慶市大足区の竜水湖にある小島で羽を休めるサギ。(重慶=新華社記者/劉潺)
5日、重慶市大足区の竜水湖。(ドローンから、重慶=新華社配信/郭旭)
5日、重慶市大足区の竜水湖にある小島で巣作りに使う枝をくわえて飛ぶコサギ。(重慶=新華社記者/劉潺)
5日、重慶市大足区の竜水湖にある小島の上空を飛ぶコサギ。(重慶=新華社記者/劉潺)
5日、澄んだ水面が広がる重慶市大足区の竜水湖。(重慶=新華社配信/蘭紅光)
5日、重慶市大足区の竜水湖。(ドローンから、重慶=新華社配信/郭旭)
5日、重慶市大足区の竜水湖。(ドローンから、重慶=新華社配信/郭旭)
5日、重慶市大足区の竜水湖にある小島で幼鳥を見守るコサギ。(重慶=新華社記者/劉潺)
5日、重慶市大足区の竜水湖にある小島で木々の間を舞うコサギ。(重慶=新華社記者/劉潺)