2日、甘粛省張掖市の大仏寺大仏殿に安置された釈迦涅槃像を見学する人々。(張掖=新華社配信/廖祖平)
【新華社張掖6月6日】中国甘粛省張掖市の大仏寺は、西夏王朝の永安元年(1098年)に創建された、シルクロード文化を代表する重要な寺院。境内には国内最大級の西夏仏教殿・大仏殿が残り、木組みを芯に粘土で造られた巨大な釈迦涅槃像が安置されている。
2日、甘粛省張掖市の大仏寺大仏殿を訪れる人々。(張掖=新華社配信/廖祖平)
2日、甘粛省張掖市の大仏寺大仏殿に安置された釈迦涅槃像。(張掖=新華社配信/廖祖平)
2日、甘粛省張掖市の大仏寺大仏殿に安置された釈迦涅槃像。(張掖=新華社配信/廖祖平)
2日、甘粛省張掖市の大仏寺大仏殿に安置された釈迦涅槃像。(張掖=新華社配信/廖祖平)