4日、チョモランマの麓で餌を探すバーラル。(ラサ=新華社記者/旦増尼瑪曲珠)
【新華社ラサ6月6日】世界最高峰チョモランマの中国側の麓で4日、バーラルが群れで餌を探している様子が見られた。西蔵自治区は近年、チョモランマ自然保護区で生態系保護の取り組みを強化しており、野生動物の個体数増加や植生の回復など、保護の成果が表れている。
4日、チョモランマの麓で餌を探すバーラル。(ラサ=新華社記者/旦増尼瑪曲珠)
4日、チョモランマの麓で餌を探すバーラル。(ラサ=新華社記者/旦増尼瑪曲珠)
4日、チョモランマの麓で餌を探すバーラル。(ラサ=新華社記者/旦増尼瑪曲珠)
4日、チョモランマの麓で餌を探すバーラル。(ラサ=新華社記者/格桑辺覚)
4日、チョモランマの麓で餌を探すバーラル。(ラサ=新華社記者/旦増尼瑪曲珠)
4日、チョモランマの麓で餌を探すバーラル。(ラサ=新華社記者/格桑辺覚)
4日、チョモランマの麓で餌を探すバーラル。(ラサ=新華社記者/旦増尼瑪曲珠)
4日、チョモランマの麓で餌を探すバーラル。(ラサ=新華社記者/旦増尼瑪曲珠)
4日、チョモランマの麓で餌を探すバーラル。(ラサ=新華社記者/旦増尼瑪曲珠)
4日、チョモランマの麓で餌を探すバーラル。(ラサ=新華社記者/格桑辺覚)
4日、チョモランマの麓で餌を探すバーラル。(ラサ=新華社記者/旦増尼瑪曲珠)
4日、チョモランマの麓で餌を探すバーラル。(ラサ=新華社記者/旦増尼瑪曲珠)