5月28日、銀川市賀蘭県の稲漁空間郷村生態観光園で風景を楽しむ観光客。(ドローンから、銀川=新華社記者/楊植森)
【新華社銀川6月2日】中国寧夏回族自治区銀川市賀蘭県は、自治区北部の黄河を水源とする地域の中心に位置し、稲作が盛んで古くから水路が張り巡らされていた。同県は近年、稲作と水産養殖を組み合わせた複合型モデルを基盤に観光発展に取り組んでおり、特色ある田園風景で多くの観光客を引き付けている。
5月28日、銀川市賀蘭県の稲漁空間郷村生態観光園を散策する観光客。(ドローンから、銀川=新華社記者/楊植森)
5月28日、銀川市賀蘭県の稲漁空間郷村生態観光園で遊ぶ観光客。(銀川=新華社記者/楊植森)
5月28日、銀川市賀蘭県の稲漁空間郷村生態観光園で体験型ゲームを楽しむ観光客。(銀川=新華社記者/楊植森)
5月28日、観光客向けの施設も整備されている銀川市賀蘭県の稲漁空間郷村生態観光園。(ドローンから、銀川=新華社記者/楊植森)
5月28日、銀川市賀蘭県の稲漁空間郷村生態観光園を走るミニSL。(ドローンから、銀川=新華社記者/楊植森)
5月28日、銀川市賀蘭県の稲漁空間郷村生態観光園。(ドローンから、銀川=新華社記者/楊植森)