28日、北京科技大学の雄安キャンパス建設現場。(ドローンから、雄安=新華社記者/牟宇)
【新華社雄安5月30日】中国河北省雄安新区では、北京市内から一部の機能を移転させる第1陣4大学のキャンパス建設が佳境を迎えている。
4大学の雄安キャンパスはいずれも起歩区(主要市街地区)第5地区北部に建設中で、西から東へ北京交通大学、中国地質大学(北京)、北京科技大学、北京林業大学と並ぶ。建設の先行プロジェクトとして、各大学とも第1期建設エリアで学生寮などの施設の建設を進めている。
28日、北京科技大学の雄安キャンパス建設現場で施工に当たる建設会社の作業員。(雄安=新華社記者/牟宇)
28日、建設が進む(手前から)中国地質大学(北京)、北京交通大学の雄安キャンパス。(ドローンから、雄安=新華社記者/牟宇)
28日、建設が進む(手前から)北京林業大学、北京科技大学、中国地質大学(北京)、北京交通大学の雄安キャンパス。(ドローンから、雄安=新華社記者/牟宇)
28日、北京科技大学の雄安キャンパス建設現場で施工に当たる建設会社の作業員。(雄安=新華社記者/牟宇)
28日、北京科技大学の雄安キャンパス建設現場で施工に当たる建設会社の作業員。(雄安=新華社記者/牟宇)
28日、北京林業大学の雄安キャンパス建設現場。(ドローンから、雄安=新華社記者/牟宇)
28日、北京科技大学の雄安キャンパス建設現場。(ドローンから、雄安=新華社記者/牟宇)
28日、北京科技大学の雄安キャンパス建設現場。(雄安=新華社記者/牟宇)