26日、江蘇省泰州市の姜堰区実験小学校教育集団北街北校区で、プログラミングロボットを操作する児童ら。(泰州=新華社配信/周社根)
【新華社北京5月27日】中国では第26回全国科学技術活動週間が24日から行われている。各地の小中学校は、科学技術の魅力を間近で体感できるさまざまなイベントを実施し、子どもたちのイノベーションの夢を育んでいる。
25日、貴州省黔東南(けんとうなん)ミャオ族トン族自治州の岑鞏(しんきょう)県第一小学校で、犬型ロボットの動きに見入る児童ら。(黔東南=新華社配信/唐鵬)
26日、湖北省武漢市の未来実験小学校美林校区で、小型ドローンを操作する児童ら。(武漢=新華社配信/趙軍)
25日、江蘇省宿遷市の南京外国語学校仙林分校宿遷学校で、ロボット犬と触れ合う科学技術クラブの児童ら。(宿遷=新華社配信/王力)
26日、江蘇省連雲港市連雲区で行われた塩水発電に関する子ども向け実験で、電動風車の模型を組み立てる子どもたち。(連雲港=新華社配信/朱華南)
26日、四川省達州市の通川区実験小学校で、ロケットの説明を聞く児童ら。(達州=新華社配信/鄧良奎)
26日、湖北省武漢市の未来実験小学校美林校区で、鉄道会社の職員から高速列車「復興号」の説明を聞く児童ら。(武漢=新華社配信/趙軍)
26日、江蘇省連雲港市の院前小学校の科学技術館で、風力発電装置について学ぶ児童ら。(連雲港=新華社配信/王春)
26日、江蘇省泰州市の姜堰区実験小学校教育集団北街北校区で、サッカードローンを操作する児童ら。(泰州=新華社配信/周社根)
25日、江蘇省蘇州市の平江実験学校分校で、ロボットと触れ合う児童ら。(蘇州=新華社配信/杭興微)