19日、ウランプハ砂漠でソウソウを植える作業員。(バヤンノール=新華社記者/劉金海)
【新華社バヤンノール5月22日】中国内モンゴル自治区バヤンノール市磴口(とうこう)県のウランプハ砂漠でこのところ、梭梭(ソウソウ)の植栽による防砂・治砂作業が行われている。
19日、ウランプハ砂漠に植えられるソウソウ。(バヤンノール=新華社記者/李志鵬)
磴口県はここ数年、ソウソウなど乾燥に強く、砂地の固定効果を持つ植物を広範囲に植え付けることで砂漠の環境改善を推進している。
19日、ウランプハ砂漠でソウソウを植える作業員。(バヤンノール=新華社記者/李志鵬)
19日、ウランプハ砂漠でソウソウを植える作業員。(バヤンノール=新華社記者/連振)
19日、ウランプハ砂漠でソウソウの植栽地に水をまく作業員。(バヤンノール=新華社記者/李志鵬)
19日、ウランプハ砂漠でソウソウの植栽地に水をまく作業員。(バヤンノール=新華社記者/連振)
19日、ウランプハ砂漠でソウソウの植栽地に水をまく作業員。(ドローンから、バヤンノール=新華社記者/連振)
19日、ウランプハ砂漠で治砂に取り組む作業員。(ドローンから、バヤンノール=新華社記者/連振)
19日、ウランプハ砂漠でソウソウを運ぶ作業員。(バヤンノール=新華社記者/李志鵬)