15日、フェアの会場で着ぐるみを着たスタッフと交流する人々。(北京=新華社記者/鞠煥宗)
【新華社北京5月16日】中国北京市の朝陽公園で15日、第1回中国新文化クリエーティブフェアとアートトイ園遊会が開幕した。
メイン会場の総面積は約6万6千平方メートルで、全国31の省・自治区・直轄市、新疆生産建設兵団、香港・マカオ特別行政区から多くの機関が出展した。文化機関・博物館関連の文化クリエーティブ製品や中国伝統文化の要素を取り入れた「国潮」風アートトイ、無形文化遺産、デジタルテクノロジーなどをワンストップで体験できる場を提供し、伝統文化と現代の流行を深く融合させ、遊び・買い物・体験ができる新たな消費の場を創出している。会期は24日まで。
15日、フェアの会場で文化クリエーティブ製品を見せる出展した陝西歴史博物館の職員。(北京=新華社記者/鞠煥宗)
15日、フェアの会場で文化クリエーティブ製品を購入する人々。(北京=新華社記者/鞠煥宗)
15日、フェアの会場を見学する人々。(北京=新華社記者/鞠煥宗)
15日、フェアの会場でブースを見学する人々。(北京=新華社記者/鞠煥宗)
15日、フェアの会場で着ぐるみを着たスタッフと交流する人々。(北京=新華社記者/鞠煥宗)
15日、フェアの会場で商品を購入する人々。(北京=新華社記者/鞠煥宗)
15日、フェアの会場で文化クリエーティブ製品を購入する人々。(北京=新華社記者/鞠煥宗)
15日、フェアの会場でストリートダンスのパフォーマンスを楽しむ人々。(北京=新華社記者/鞠煥宗)
15日、フェアの会場で文化クリエーティブ製品を購入する人々。(北京=新華社記者/鞠煥宗)
15日、フェアの会場を見て歩く人々。(北京=新華社記者/鞠煥宗)
15日、フェアの会場で文化クリエーティブ製品を購入する人々。(北京=新華社記者/鞠煥宗)